真似てみたい武士の妻の作法
著者
書誌事項
真似てみたい武士の妻の作法
並木書房, 2011.3
- タイトル別名
-
武士の妻の作法 : 真似てみたい
- タイトル読み
-
マネテ ミタイ ブシ ノ ツマ ノ サホウ
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注記
参考文献: p198-199
内容説明・目次
内容説明
テレビドラマではわからない、女の武士道、武士妻の道。
目次
- 第1章 武士の娘は母の背と手をみて育った(女は髪かたちが一番大事。武家と町家の髷;家紋は武門のアイデンティティー ほか)
- 第2章 武士の妻は姑から奥の心得を学ぶ(正妻の家臣である側室は一夫多妻制とは違う;三三九度は過去、現在、未来をつなぐ儀式 ほか)
- 第3章 女の鎧をまとった大奥の女の戦い(夫と息子の出世のため大奥のドンとなった春日局;大奥は旗本のプライドを背負った女たちの戦さ場 ほか)
- 第4章 「一夫一妻」は武門のマニフェスト(夫の愛人宅に殴り込み。板東武者の妻は強かった;間男を成敗するなど武士の風上にもおけぬ奴 ほか)
「BOOKデータベース」 より