斎藤佑樹脳内力
著者
書誌事項
斎藤佑樹脳内力
青志社, 2011.4
- タイトル別名
-
斎藤佑樹 : 脳内力
- タイトル読み
-
サイトウ ユウキ ノウナイリョク
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注記
奥付のタイトル(誤植): 斎藤祐樹脳内力
内容説明・目次
内容説明
彼の野球には人生を賭してすべてを出し切ろうとする魅力がある。著者はこの本で一流と超一流の違いを書いてみた。彼はそのどっちの世界へ向かうことができるのか。それをあえて辛口で進言する。
目次
- 第1章 斎藤佑樹の「頭の中」(やっぱり何かを「持っていた」;懸念された斎藤佑樹投手の長所と弱点 ほか)
- 第2章 斎藤祐樹の「進化論」(大リーグ仕様の統一球が野球を変える;走って走って走り抜け、体力だ ほか)
- 第3章 斎藤佑樹の「聞く耳を持つ」(超一流になるために何をするか;プロとして成功する条件 ほか)
- 第4章 斎藤佑樹の「ライバル学」(斎藤佑樹投手を中心としたセ・パ「黄金世代」;佑君、マー君の差 ほか)
- 第5章 斎藤佑樹の「脳内力」(斎藤佑樹投手に、あの大投手をめざしてほしい;奪三振よりも凡打の山を築くことの価値 ほか)
「BOOKデータベース」 より