大相撲「八百長」の研究 : その仕組みと歴史

著者

    • 田端, 良彦 タバタ, ヨシヒコ
    • 相撲愛好会 スモウ アイコウカイ

書誌事項

大相撲「八百長」の研究 : その仕組みと歴史

田端良彦, 相撲愛好会著

日本文芸社, 2011.3

タイトル別名

The study of "Chusya" system

大相撲八百長の研究 : その仕組みと歴史

タイトル読み

オオズモウ ヤオチョウ ノ ケンキュウ : ソノ シクミ ト レキシ

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内容説明・目次

内容説明

なぜ八百長はなくならなかったのか?注射力士はどれくらいいるのか?今後、大相撲はどうなっていくのか?初代若乃花、大鵬、千代の富士、小錦、曙、貴乃花、朝青龍、白鵬…。大相撲の歴史を書き換える「衝撃の事実」が明らかに。

目次

  • 第1章 八百長村は大騒ぎ
  • 第2章 ベッティングから見た大相撲
  • 第3章 大相撲八百長の半世紀
  • 第4章 年寄株と力士の報酬
  • 第5章 愛すべき力士の世界
  • 第6章 注射システムの研究
  • 第7章 注射の見破り方

「BOOKデータベース」 より

詳細情報

  • NII書誌ID(NCID)
    BB05895023
  • ISBN
    • 9784537258349
  • 出版国コード
    ja
  • タイトル言語コード
    jpn
  • 本文言語コード
    jpn
  • 出版地
    東京
  • ページ数/冊数
    213p
  • 大きさ
    19cm
  • 分類
  • 件名
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