大相撲「八百長」の研究 : その仕組みと歴史
著者
書誌事項
大相撲「八百長」の研究 : その仕組みと歴史
日本文芸社, 2011.3
- タイトル別名
-
The study of "Chusya" system
大相撲八百長の研究 : その仕組みと歴史
- タイトル読み
-
オオズモウ ヤオチョウ ノ ケンキュウ : ソノ シクミ ト レキシ
大学図書館所蔵 件 / 全5件
-
該当する所蔵館はありません
- すべての絞り込み条件を解除する
この図書・雑誌をさがす
内容説明・目次
内容説明
なぜ八百長はなくならなかったのか?注射力士はどれくらいいるのか?今後、大相撲はどうなっていくのか?初代若乃花、大鵬、千代の富士、小錦、曙、貴乃花、朝青龍、白鵬…。大相撲の歴史を書き換える「衝撃の事実」が明らかに。
目次
- 第1章 八百長村は大騒ぎ
- 第2章 ベッティングから見た大相撲
- 第3章 大相撲八百長の半世紀
- 第4章 年寄株と力士の報酬
- 第5章 愛すべき力士の世界
- 第6章 注射システムの研究
- 第7章 注射の見破り方
「BOOKデータベース」 より
