図解筑波大学博士が考えたゴルフ超理論 : コンバインドプレーン理論の神髄

書誌事項

図解筑波大学博士が考えたゴルフ超理論 : コンバインドプレーン理論の神髄

安藤秀著

池田書店, 2011.2

タイトル読み

ズカイ ツクバ ダイガク ハクシ ガ カンガエタ ゴルフ チョウリロン

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内容説明・目次

内容説明

ゴルフスイングは、腕の縦の動きと体の横の回転が合成された結果として完成します。そして、著書が考案したトントンスイングでは、腕と体の動きの合成を違和感なく感じることができるのです。皆さんもぜひトントンスイングで、コンバインドプレーンに基づくダウンスイングのクラブの動かし方を体感してください。

目次

  • 第1章 コンバインドプレーンに基づくスイングとは?
  • 第2章 スイング学習の問題点
  • 第3章 左腕のスイングダウン動作と体の回転の合成
  • 第4章 右肘の伸展動作と体の回転の合成
  • 第5章 左手首のアンコック動作と体の回転の合成
  • 第6章 ドライバーへの応用

「BOOKデータベース」 より

詳細情報

  • NII書誌ID(NCID)
    BB05939300
  • ISBN
    • 9784262163451
  • 出版国コード
    ja
  • タイトル言語コード
    jpn
  • 本文言語コード
    jpn
  • 出版地
    東京
  • ページ数/冊数
    191p
  • 大きさ
    19cm
  • 分類
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