英語ができれば、それでいいのか : 子供を「二級市民」にしないための指南書
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書誌事項
英語ができれば、それでいいのか : 子供を「二級市民」にしないための指南書
(廣済堂新書, 004)
廣済堂あかつき出版事業部, 2011.3
- タイトル別名
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英語ができればそれでいいのか : 子供を二級市民にしないための指南書
- タイトル読み
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エイゴ ガ デキレバ ソレ デ イイ ノカ : コドモ オ ニキュウ シミン ニ シナイ タメ ノ シナンショ
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内容説明・目次
内容説明
楽天やユニクロが導入して話題になった「社内英語公用語化」。「英語ができる」は、国際人になるための必須条件だろうか?逆に「英語ができなくても世界に通用する人材になれる」と言ったら、あなたは信じられるだろうか?グローバル社会を生き抜くため、子供たちに本当に必要なものは何か?に答える指南書。
目次
- はじめに 権威に従わず、子供に自分で考えさせよ
- 1章 今のままではあなたの子供は「二級市民」にしかなれない
- 2章 英語ができれば、それでいいのか?
- 3章 子供を「学校秀才」にするな
- 4章 子供を「一級市民」にさせる方法
- 5章 「異能の人」を育てよう
- あとがき 二一世紀の日本に必要な人材は、ハイブリッドな日本
「BOOKデータベース」 より
