親鸞
著者
書誌事項
親鸞
(絵でみる伝記 : 日本仏教の開祖たち)
PHP研究所, 2011.3
第1版
- タイトル読み
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シンラン
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注記
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内容説明・目次
内容説明
孤高の画家が描き下ろし!求道、煩悩、悟り、法難…波瀾の生涯が、ありありとよみがえる。
目次
- 第1章 叡山での研学修行時代(戦乱相次ぐ末法の世;9歳で出家、比叡山(叡山)へ ほか)
- 第2章 法然門下で念仏専修(色欲に惑う煩悩具足の凡夫;夢に聖徳太子のお告げを聞く ほか)
- 第3章 越後遠流時代(弾圧の嵐にあえぐ念仏衆;流刑後「愚禿親鸞」を名乗る ほか)
- 第4章 常陸国稲田にて布教(義父ゆかりの地・関東へ;自ら信じ人に教えて信じさせる ほか)
- 第5章 京都を終のすみかとする(京都にて門弟たちに教えを説く;善鸞の謀略にゆらぐ関東の教団 ほか)
「BOOKデータベース」 より

