新たなグローバリゼーションの時代を生きて

書誌事項

新たなグローバリゼーションの時代を生きて

太田昌国[著]

(河合ブックレット, 36)

河合文化教育研究所 , 河合出版 (発売), 2011.3

タイトル読み

アラタナ グローバリゼーション ノ ジダイ オ イキテ

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注記

解説: 廣瀬純

内容説明・目次

目次

  • 新たなグローバリゼーションの時代を生きて(松本清張は『黒地の絵』、グローバリゼーションの一時代を形を描いた;ガルシア=マルケスもコロンビアで、グローバルな朝鮮戦争がもたらした結果を描いた;それにしても、グローバリゼーションという言葉の由来は何だろうか;コロンブスの航海こそ、グローバリゼーションの先駆けだった;チェ・ゲバラを媒介にグローバリゼーションの問題に向き合ってみよう ほか)
  • 質疑応答(東アジアの中で日本を振り返る;私たちのなかの自立的な実践を;ゲバラならいまの日本になんと言うだろう)

「BOOKデータベース」 より

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