すべての日本人のための日本一やさしくて使える税金の本
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書誌事項
すべての日本人のための日本一やさしくて使える税金の本
(ディスカヴァー携書, 056)
ディスカヴァー・トゥエンティワン, 2011.2
- タイトル別名
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日本一やさしくて使える税金の本 : すべての日本人のための
すべての日本人のための日本1やさしくて使える税金の本
- タイトル読み
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スベテ ノ ニホンジン ノ タメ ノ ニホンイチ ヤサシクテ ツカエル ゼイキン ノ ホン
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内容説明・目次
内容説明
本書は、社会人として最低限知っておきたい税金の知識についてストーリー形式で解説。こんな考え方もあるなぁ、自分の意見はどうだろう…と読み進めるうちに、税金の基本的な仕組みが頭に入り、税制や政治経済のニュースも「そういうことだったのか!」と理解できるようになる、そんな一冊です。
目次
- 第1章 税金は取られるもの?—財源と税金論の基礎(増税なんてありえない!;そもそも税金はなんのため? ほか)
- 第2章 サラリーマンの経費と103万円の壁—所得税(サラリーマンは損してる?;公私の区別ってむずかしい—年末調整と確定申告 ほか)
- 第3章 景気回復とグローバル経済に欠かせない話題—法人税(法人の所得とは;法人税率引き下げで、景気は回復する? ほか)
- 第4章 簡単なようで、意外とむずかしい税金—消費税(消費税が上がるとお店は儲かる?;消費税アップと「益税」 ほか)
- 第5章 取れるところから、取りたいけれど—相続税・酒税・たばこ税など(相続税とは;同じ金額を相続したのに、税金が違う? ほか)
「BOOKデータベース」 より
