人づきあいが苦手な人のための「コミュ力」の鍛え方

書誌事項

人づきあいが苦手な人のための「コミュ力」の鍛え方

久米信行著

宝島社, 2011.4

タイトル別名

人づきあいが苦手な人のための「コミュニケーション力」の鍛え方

人づきあいが苦手な人のためのコミュ力の鍛え方

タイトル読み

ヒトズキアイ ガ ニガテナ ヒト ノ タメノ コミュリョク ノ キタエカタ

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内容説明・目次

内容説明

自分から声をかけられない、言いたいことが言えない、話し方の本を読んでもダメ—本物のコミュニケーション力が身につく34のアドバイス。

目次

  • 1 凝り固まった頭と心をほぐそう(一人の時間を楽しめるようにする;音楽を聴く時はシャッフルで聴く ほか)
  • 2 考え方を変えて視野を広げる(自分のストレス耐性を信じてみる;頭に空きエリアを作る ほか)
  • 3 一人の時間の過ごし方(友達とつるむのを止めてみる;商店街で買い物をする ほか)
  • 4 人を巻き込む(人生の師匠を見つける;「よせばいいのに」は誉め言葉 ほか)
  • 5 スランプになったら(悩む前に動く;「分ける病」を治す ほか)

「BOOKデータベース」 より

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