英語を学ぶのは40歳からがいい : 3つの習慣で力がつく驚異の勉強法
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英語を学ぶのは40歳からがいい : 3つの習慣で力がつく驚異の勉強法
(幻冬舎新書, 223,
幻冬舎, 2011.7
- タイトル読み
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エイゴ オ マナブ ノワ 40サイ カラ ガ イイ : 3ツ ノ シュウカン デ チカラ ガ ツク キョウイ ノ ベンキョウホウ
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内容説明・目次
内容説明
「もう若くないから英語はムリ」と諦めるビジネスマンも多いが、実は語学習得と記憶力は無関係。人生の折り返し地点に達し、やるべきことの優先順位も明確な40歳すぎは、英語に対する「切実な想い」「集中力」があり、英会話に不可欠な知識や社会経験も豊富だ。そのためコツさえつかんで勉強すれば、20代の若者よりも英語力はぐいぐい伸びる。ただし、受験英語の延長のような勉強では時間の無駄。著者が提唱する3つのこと、つまり英語を「音読する」「多読する」、そして「英語表現を覚える」ことを習慣にすれば、たった3カ月で自信を持って英語を話せるようになる。
目次
- 第1章 英語を始めるのはなぜ40歳からがいいのか(「英語の習得は若いうちがいい」という誤解;「気持ち」さえあれば英語はぐんぐん伸びる! ほか)
- 第2章 英語が飛躍的に伸びる「3つの習慣」(習慣その1—音読をする;習慣その2—多読をする ほか)
- 第3章 絶対にやってはいけない英語勉強法(スピーキング編;リスニング編)
- 第4章 日本人がもっとも間違えやすい英語表現(日本人が誤解しやすい文法;コミュニケーションで注意すべき表現 ほか)
- 巻末付録 音読して覚えると便利!44の英語表現
「BOOKデータベース」 より
