白い人が仕掛けた黒い罠 : アジアを解放した日本兵は偉かった
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白い人が仕掛けた黒い罠 : アジアを解放した日本兵は偉かった
ワック, 2011.8
- タイトル読み
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シロイ ヒト ガ シカケタ クロイ ワナ : アジア オ カイホウ シタ ニホンヘイ ワ エラカッタ
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内容説明・目次
内容説明
肚黒い白人の植民地支配からアジアが独立できたのは、本当は日本軍のお陰だった。—「昭和の戦史」はウソばかり。
目次
- 第1章 パレンバン 見よ落下傘—オランダを蹴散らした空の神兵
- 第2章 インパール 司馬手法—神のごとく振る舞った英国人が青ざめた
- 第3章 上海・南京・武漢 切り取り御免—日本を潰せ 支那の背後にちらつく露・独・米の影
- 第4章 旅順 淫乱な女王—アメリカはなぜ「日露講和」に乗り出したのか
- 第5章 ビルマ・真珠湾 残らず処刑台に送れ—白い人が仕掛けた黒い罠
- 第6章 ラバウル 白豪主義—米豪の“白きゴーマニズム”
- 第7章 バターン マッカーサー、どこがエライ—「バターン死の行進」はクサイぞ!
- 第8章 韓国 奴隷制度をもつ朝鮮—奴隷のいた国、いない国
- 第9章 東ティモール 黒い子ども‐ハーフカス‐たち—「戦後自虐史観」の方程式=白人の奸計+ウソつき教授+朝日新聞
- 第10章 残忍くらべ—白人はいつも肚黒い
「BOOKデータベース」 より
