カルチュラル・スタディーズで読み解くアジア
著者
書誌事項
カルチュラル・スタディーズで読み解くアジア
せりか書房, 2011.7
- タイトル別名
-
カルチュラルスタディーズで読み解くアジア
カルチュラル・スタディーズで読み解くアジア : Cultural typhoon (カルチュラル・タイフーン)
- タイトル読み
-
カルチュラル スタディーズ デ ヨミトク アジア
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内容説明・目次
内容説明
本書は、2009年に東京外国語大学で開催されたカルチュラル・タイフーン2009/INTER‐ASIA CULTURAL TYPHOONのなかから生まれ出たアジア最新論集である。吉見俊哉、陳光興、ミーガン・モリス、毛利嘉孝、岩渕功一、本橋哲也ら実力派の論客の考察から、若い研究者たちの渾身の問題提起までも収めて、いま文化でアジアを考える営みのもつ深度を測る探針の書だ。
目次
- 第1部 出来事としてのカルチュラル・スタディーズ
- 第2部 文化と政治の突端で
- 第3部 アイデンティティと可視化の問い
- 第4部 アジアのイメージ、イメージのアジア
- 第5部 メディアと公共性
「BOOKデータベース」 より