脳は「楽しく歩く」と若返る!
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脳は「楽しく歩く」と若返る!
(知的生きかた文庫, お53-1)
三笠書房, 2011.1
- タイトル読み
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ノウ ワ タノシク アルク ト ワカガエル
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注記
『脳は「歩いて」鍛えなさい』(新講社2007年刊)の再編集、改題
内容説明・目次
内容説明
本書では、「1日1万歩」「1日1時間」といったルールは一切決めない。「気持ちのいい時間帯」「気持ちのいい距離」「気持ちのいいコース」を楽しく歩くだけでいい。「忘れっぽい」「怒りっぽい」そんな症状を撃退。50歳からの「もの忘れ防止」法。
目次
- 1章 まず、歩いてみる—「脳が若返る」習慣(「楽しいから歩く」「歩くから楽しくなる」!;歩くとなぜ「ストレスも疲れもたまらない」のか ほか)
- 2章 なぜ、楽しく歩くと「体が若返る」のか?(歩くことは、「脳にとって快感だ」;恋をするのと同じ「若返り効果」がある ほか)
- 3章 なぜ、楽しく歩くと「心が強くなる」のか?(「心がグングン若返る」歩き方とは?;「体が柔軟になる」と「脳も心も柔軟になる」 ほか)
- 4章 なぜ、楽しく歩くと「ボケを防げる」のか?(「五感がイキイキと働く」歩き方とは?;「よく歩く」から「よく話す」「よく笑う」 ほか)
- 5章 なぜ、楽しく歩くと「人生が充実する」のか?(「幸福感の脳波=アルファ波」を出す法—四季を歩く;日だまりの中「心をぽかぽか温めよう」—春を歩く ほか)
「BOOKデータベース」 より

