「10人の眼」・VIVOの時代
著者
書誌事項
「10人の眼」・VIVOの時代
(福島辰夫写真評論集, 第2巻)
窓社, 2011.8
- タイトル別名
-
10人の眼VIVOの時代
- タイトル読み
-
「10ニン ノ メ」・VIVO ノ ジダイ
大学図書館所蔵 全22件
  青森
  岩手
  宮城
  秋田
  山形
  福島
  茨城
  栃木
  群馬
  埼玉
  千葉
  東京
  神奈川
  新潟
  富山
  石川
  福井
  山梨
  長野
  岐阜
  静岡
  愛知
  三重
  滋賀
  京都
  大阪
  兵庫
  奈良
  和歌山
  鳥取
  島根
  岡山
  広島
  山口
  徳島
  香川
  愛媛
  高知
  福岡
  佐賀
  長崎
  熊本
  大分
  宮崎
  鹿児島
  沖縄
  韓国
  中国
  タイ
  イギリス
  ドイツ
  スイス
  フランス
  ベルギー
  オランダ
  スウェーデン
  ノルウェー
  アメリカ
この図書・雑誌をさがす
注記
巻末に福島辰夫略歴あり
内容説明・目次
内容説明
日本の現代写真の飛躍となった「10人の眼」・VIVOについての貴重な証言—他にエドワード・スタイケンインタビュー(1955)、「極私と超国境の空間から」(1973)、「私のデモクラート、瑛九のデモクラート」(1999)などを収載。
目次
- 第1章 なぜ「10人の眼」であったか
- 第2章 青白い火花—奈良原一高
- 第3章 バウハウスの鉱脈—石元泰博
- 第4章 新しき時代のリアリスト—細江英公
- 第5章 スタインケンのプレゼント
- 第6章 写真家物語ユージン・スミス
- 第7章 極私と超国境の空間から
- 第8章 自然・風景・無風景
- 第9章 私のデモクラート、瑛九のデモクラート
「BOOKデータベース」 より