東日本大震災 : 創価学会はどう動いたか
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東日本大震災 : 創価学会はどう動いたか
潮出版社, 2011.9
- タイトル読み
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ヒガシニホン ダイシンサイ : ソウカ ガッカイ ワ ドウ ウゴイタカ
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注記
記述は2刷 (2011.9.30) による
内容説明・目次
内容説明
“3.11”の夜、創価学会の各会館には近隣の被災者が続々と避難してきた。その数五〇〇〇人。すぐに必要な食料・水・トイレ・ガソリンなどをどう調達するのか—。近県の学会組織が即座に自発的に動き出し、驚異的な支援を繰り広げていった。その全体像を初めて明かす迫真のドキュメント。
目次
- 困難だからこそ、戦う心を忘れなかった—宮城県編
- 「人のために」の精神が、地域の希望となった—岩手県編
- フェニックスのように「負げでたまっか!」—福島県編
- 忘れられた被災地に届いた“良き便り”—茨城県編
- 闇夜を照らす日本の灯台たれ—千葉県編
- 今こそ恩返しを!海を渡った救援隊—北海道編
- 心を込めて握ったおにぎりの味—青森県編
- 心の絆こそ復興への確かな礎—新潟県編
- 「東北は一つ」その思いを乗せたトラック—山形県編
- 手作りの横断幕に込めた祈り—秋田県編
- 証言とデータで見る—東日本大震災と創価学会
「BOOKデータベース」 より
