ほんとうは、「日韓併合」が韓国を救った!

著者
    • 松木, 国俊 マツキ, クニトシ
書誌事項

ほんとうは、「日韓併合」が韓国を救った!

松木国俊著

ワック, 2011.9

タイトル別名

ほんとうは日韓併合が韓国を救った

タイトル読み

ホントウ ワ ニッカン ヘイゴウ ガ カンコク オ スクッタ

注記

参考文献: 巻末

内容説明・目次

内容説明

韓国が糾弾する「七奪」はデタラメだ。これまでの日韓歴史認識はウソだらけ。収奪されたのは、韓国ではなくむしろ日本だった。

目次

  • 第1章 日本人の常識では想像もつかない「反日感情」(誤解と偏見を通して出来上がった対日イメージ;なぜここまで対日イメージがねじ曲がったのか)
  • 第2章 韓国が糾弾する「七奪」を論破!(「国王を奪った」への反論;「主権を奪った」への反論;「土地を奪った」への反論;「国語を奪った」への反論;「姓名を奪った」への反論;「命を奪った」への反論;「資源を奪った」への反論)
  • 第3章 「従軍慰安婦」強制連行の虚構を暴く(ことあるごとに持ち出される「歴史カード」の歪曲と捏造;「慰安婦」とはどんなものだったのか;仕組まれた「慰安婦問題」が外交問題に発展した経緯;百年の禍根を残した「河野談話」)
  • 第4章 日韓相互理解への道(日韓の文化に違いがあることを知る;事実を踏まえて大局から歴史を見つめる;両民族の記憶をとりもどそう;日の丸と太極旗が東亜の空に並び立つ日)

「BOOKデータベース」 より

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