知覚の臨界
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書誌事項
知覚の臨界
(組立)
組立, 2010.10
- タイトル読み
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チカク ノ リンカイ
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注記
タイトルは奥付による
会期・会場: 2010年10月5日-10月16日:人形町ヴィジョンズ
出品作家: 境澤邦泰, 田中秀和, 永瀬恭一, 松浦寿夫
美術展「組立」において、作品と言葉を隣り合わせてみるために、出品者と外部に依頼した寄稿者によって書かれたもの
内容説明・目次
目次
- 制作メモ
- 最初の恣意性
- 「組立」対話企画“筆触・イメージ・身体”
- 知覚の臨界確定—セザンヌ試論
- 戦後アメリカ美術と「崇高」—ロバート・ローゼンブラムの戦略
- さらに物質的なラオコーンに向かって—「固有値(Eigenwerte)」としての支持体を自己生成する
- ハブ型書店員の可能性—本の生態系を取り戻すために
- イキカエルノイエ—リノベーションの可能性
- 「組立」の組立—アニメーションにおける声/絵画における空間
「BOOKデータベース」 より
