原則主義の会計力 : 日本基準とIFRSから考える
著者
書誌事項
原則主義の会計力 : 日本基準とIFRSから考える
日本実業出版社, 2011.11
- タイトル別名
-
International financial reporting standards : principles based
原則主義の会計力 : 日本基準とIFRSから考える
- タイトル読み
-
ゲンソク シュギ ノ カイケイリョク : ニホン キジュン ト IFRS カラ カンガエル
大学図書館所蔵 全48件
  青森
  岩手
  宮城
  秋田
  山形
  福島
  茨城
  栃木
  群馬
  埼玉
  千葉
  東京
  神奈川
  新潟
  富山
  石川
  福井
  山梨
  長野
  岐阜
  静岡
  愛知
  三重
  滋賀
  京都
  大阪
  兵庫
  奈良
  和歌山
  鳥取
  島根
  岡山
  広島
  山口
  徳島
  香川
  愛媛
  高知
  福岡
  佐賀
  長崎
  熊本
  大分
  宮崎
  鹿児島
  沖縄
  韓国
  中国
  タイ
  イギリス
  ドイツ
  スイス
  フランス
  ベルギー
  オランダ
  スウェーデン
  ノルウェー
  アメリカ
この図書・雑誌をさがす
注記
参考文献: 巻末
内容説明・目次
内容説明
原則主義は「正解のない世界」。本質をとらえる姿勢とスキルが欠かせない。2つの基準を比べることで、「原則主義」の本質がわかる。
目次
- 第1章 あらためて「原則主義」を考える(細則主義から原則主義になることをイメージする;IFRSが原則主義である2つの理由;「投資家」だけを重視すれば本当にいいのか?;「正解はない」と言い切れる世界;原則主義の起源)
- 第2章 原則主義への“正しい”取り組み方(たかが制度に過剰対応をしない;監査法人やコンサルティング会社のいいなりにならないために;本質から考えるIFRSの学び方)
- 第3章 概念フレームワークから読み取るIFRSの現在と未来(なぜ概念フレームワークは重要なのか;投資家重視からの転換;質的特性から読み取る新しい概念フレームワークの基本思想;財務諸表の構成要素)
- 第4章 原則から考える個別論点(有形固定資産;収益;引当金;連結)
- 第5章 原則主義で求められる姿勢とスキル(5つの資質とスキルが求められる;180度変わるこれからの人材像;求められる資質は時代の象徴;コンサルタント選びも慎重に)
「BOOKデータベース」 より