白樺派の文人たちと手賀沼 : その発端から終焉まで

書誌事項

白樺派の文人たちと手賀沼 : その発端から終焉まで

山本鉱太郎著

(ふるさと文庫, 200)

崙書房出版, 2011.10

タイトル別名

白樺派の文人たちと手賀沼 : その発端から終焉まで

タイトル読み

シラカバハ ノ ブンジン タチ ト テガヌマ : ソノ ホッタン カラ シュウエン マデ

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注記

参考文献: p246-247

内容説明・目次

目次

  • リーチと高村光太郎の出会い
  • 日本の頭脳上野の森に
  • 「白樺」創刊のころ
  • 手賀沼の自然に生きる
  • 志賀の和解とリーチの初窯
  • みんな燃えていた時代
  • 美の使徒、柳と浜田の活躍
  • 滝井孝作と中勘助の我孫子時代
  • 嘉納治五郎と「白樺派」
  • 関東大震災と「白樺」廃刊のころ
  • ほうはいとして起る各地の民芸運動
  • 終焉
  • 手賀沼その後

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詳細情報

  • NII書誌ID(NCID)
    BB07384885
  • ISBN
    • 9784845502004
  • 出版国コード
    ja
  • タイトル言語コード
    jpn
  • 本文言語コード
    jpn
  • 出版地
    流山
  • ページ数/冊数
    247p
  • 大きさ
    18cm
  • 分類
  • 件名
  • 親書誌ID
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