白樺派の文人たちと手賀沼 : その発端から終焉まで
著者
書誌事項
白樺派の文人たちと手賀沼 : その発端から終焉まで
(ふるさと文庫, 200)
崙書房出版, 2011.10
- タイトル別名
-
白樺派の文人たちと手賀沼 : その発端から終焉まで
- タイトル読み
-
シラカバハ ノ ブンジン タチ ト テガヌマ : ソノ ホッタン カラ シュウエン マデ
大学図書館所蔵 全17件
  青森
  岩手
  宮城
  秋田
  山形
  福島
  茨城
  栃木
  群馬
  埼玉
  千葉
  東京
  神奈川
  新潟
  富山
  石川
  福井
  山梨
  長野
  岐阜
  静岡
  愛知
  三重
  滋賀
  京都
  大阪
  兵庫
  奈良
  和歌山
  鳥取
  島根
  岡山
  広島
  山口
  徳島
  香川
  愛媛
  高知
  福岡
  佐賀
  長崎
  熊本
  大分
  宮崎
  鹿児島
  沖縄
  韓国
  中国
  タイ
  イギリス
  ドイツ
  スイス
  フランス
  ベルギー
  オランダ
  スウェーデン
  ノルウェー
  アメリカ
この図書・雑誌をさがす
注記
参考文献: p246-247
内容説明・目次
目次
- リーチと高村光太郎の出会い
- 日本の頭脳上野の森に
- 「白樺」創刊のころ
- 手賀沼の自然に生きる
- 志賀の和解とリーチの初窯
- みんな燃えていた時代
- 美の使徒、柳と浜田の活躍
- 滝井孝作と中勘助の我孫子時代
- 嘉納治五郎と「白樺派」
- 関東大震災と「白樺」廃刊のころ
- ほうはいとして起る各地の民芸運動
- 終焉
- 手賀沼その後
「BOOKデータベース」 より