ルーヴルはやまわり : 2時間で満喫できるルーヴルの名画
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書誌事項
ルーヴルはやまわり : 2時間で満喫できるルーヴルの名画
中央公論新社, 2011.11
初版
- タイトル別名
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Walking Louvre
ルーブルはやまわり : 2時間で満喫できるルーブルの名画
- タイトル読み
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ルーヴル ハヤマワリ : 2ジカン デ マンキツ デキル ルーヴル ノ メイガ
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注記
参考文献: p234-235
ブックジャケット裏にルートマップあり
内容説明・目次
内容説明
名画と楽しみがいっぱいのルーヴル—しかし、元々お城であった建物は巨大で複雑。一方、旅行の際、美術館に割ける短い時間の中で、名画を堪能できずに時間切れになってしまう方も多いとか。そんな方もご心配なく、ルーヴル通の著者が、迷わず楽しく迷宮を案内。迷宮ルーヴルを2時間でまわる裏ワザ満載。
目次
- プロローグ ルーヴルはカルーゼルから入ろう!
- 第1章 ドゥノン翼(イタリア絵画、スペイン絵画、19世紀フランス絵画の大作;三人のモナリザが待つイタリア絵画のドゥノン翼へ)
- 第2章 リシュリュー翼(フランス初期絵画、フォンテーヌブロー派、北方絵画、フランスバロック絵画;ルーヴルの穴場はリシュリュー翼!)
- 第3章 シュリー翼(フランスバロック絵画、ロココ絵画、コローなどの19世紀フランス絵画;落ち着いたシュリー翼でフランス絵画を堪能)
- エピローグ 出口までの道のりもルーヴルの香りを味わって
「BOOKデータベース」 より

