現代ドイツ・ヨーロッパ基本権論 : ヤラス教授日本講演録
著者
書誌事項
現代ドイツ・ヨーロッパ基本権論 : ヤラス教授日本講演録
(日本比較法研究所翻訳叢書, 61)
中央大学出版部, 2011.12
- タイトル別名
-
Deutsche und Europäische grundrechte in der gegenwart
現代ドイツヨーロッパ基本権論 : ヤラス教授日本講演録
- タイトル読み
-
ゲンダイ ドイツ ヨーロッパ キホンケンロン : ヤラス キョウジュ ニホン コウエンロク
大学図書館所蔵 全102件
  青森
  岩手
  宮城
  秋田
  山形
  福島
  茨城
  栃木
  群馬
  埼玉
  千葉
  東京
  神奈川
  新潟
  富山
  石川
  福井
  山梨
  長野
  岐阜
  静岡
  愛知
  三重
  滋賀
  京都
  大阪
  兵庫
  奈良
  和歌山
  鳥取
  島根
  岡山
  広島
  山口
  徳島
  香川
  愛媛
  高知
  福岡
  佐賀
  長崎
  熊本
  大分
  宮崎
  鹿児島
  沖縄
  韓国
  中国
  タイ
  イギリス
  ドイツ
  スイス
  フランス
  ベルギー
  オランダ
  スウェーデン
  ノルウェー
  アメリカ
この図書・雑誌をさがす
注記
会期・会場: 2008年10月21日「連邦憲法裁判所と法秩序の憲法化」中央大学多摩キャンパス, 23日「EU法における所有権の保障」 中央大学多摩キャンパス, 25日「ドイツ・イミシオーン法の基本構造」中央大学市ヶ谷キャンパス
著者の肖像あり
ハンス・D・ヤラス教授著作目録: p[171]-188
ハンス・ディーター・ヤラス教授略歴: 巻末
内容説明・目次
目次
- 連邦憲法裁判所と法秩序の憲法化—憲法、とくに基本権の意義の増大について
- EU法における基本権—財産権の保護を中心として
- ドイツ・イミシオーン防止法の基本構造
- 基本法1条の序論—基本権総論
- 基本権:防御権と客観的原則規範—基本権の客観的内容、とくに保護義務と私法形成作用
- 基本権におけるドグマーティクと理論—ハンス・D・ヤラスの基本権論(土屋武)
「BOOKデータベース」 より