医者と病院は使いよう

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医者と病院は使いよう

帯津良一著

青春出版社, 2011.3

タイトル読み

イシャ ト ビョウイン ワ ツカイヨウ

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内容説明・目次

内容説明

いい医者・いい病院を見極めるには、ココに注目。担当医を変えてほしいときは、こんな手が…。知らずにいるとバカをみる!現代の貝原益軒—帯津良一の「患者学」。

目次

  • 第1章 より良い治療を受けるための心得、教えます(患者さんは医者に気を遣う必要なんてないんです;何科にかかるかわからない時はどうしたらいいか? ほか)
  • 第2章 気になる健康生活のウソとホントに答えます(自覚症状がなければ、無理して健康診断を受ける必要はありません;少しぐらい「正常値」をはずれても、気にしないで大丈夫 ほか)
  • 第3章 大病を患ってしまった時の不安を解消します(都会の病院ではセカンド・オピニオンはすでに常識です;担当医を替えてほしい時は、まずは看護師などに相談しましょう ほか)
  • 第4章 医療の現場では、こんなことが起きています(てっぺんから患者さんを見下ろしている医者たち;医者のエリート意識は百害あって一利なし ほか)
  • 第5章 元気に生きて「良い死」を迎えるために(一日に一度、自分の理想の死について考えてみましょう;百歳まで生きるのが本当にいいのか? ほか)

「BOOKデータベース」 より

詳細情報

  • NII書誌ID(NCID)
    BB07600980
  • ISBN
    • 9784413037976
  • 出版国コード
    ja
  • タイトル言語コード
    jpn
  • 本文言語コード
    jpn
  • 出版地
    東京
  • ページ数/冊数
    219p
  • 大きさ
    20cm
  • 分類
  • 件名
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