どんな場面でも、自信をもって話せる本
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書誌事項
どんな場面でも、自信をもって話せる本
(知的生きかた文庫)
三笠書房, [2011.12]
- タイトル読み
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ドンナ バメン デモ ジシン オ モッテ ハナセル ホン
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注記
「人前でビクビク・オドオドせずに話せる本」(すばる舎, 2001年刊)の改題,再編集
内容説明・目次
内容説明
32万人の「人生を変えた」話し方教室。いつのまにか、周りは「味方ばかり」。
目次
- 1章 「自信をもって話す」ための基本(これで必ず「自信をもって話せる」ようになる—話し方で「損する人」「得する人」の違い;どんな場面でも「あがらずに話す」には?—「あがりの正体」がわかれば、もう、何も怖くない! ほか)
- 2章 「三分間」で成果が表れる!(すべての基本=「三分スピーチ」—どんな場面でも「三分話す力」を使う!;「何を話せばいいか」、もう絶対に困らない—この「目のつけどころ」で話題がザクザク集まる ほか)
- 3章 「三二万人の人生を変えた」説得力のある話し方(「ゆっくり、ハッキリ、大きな声」のコツ—「発声の仕方」で話の印象はここまで変わる;「母音をハッキリ言う」ことから始めよう—相手に「好印象をもたれる」声 ほか)
- 4章 この「人間心理のツボ」はどんな話にも効く(話の成否は「話をする前」に決まっている?—第一印象で「聞き手に好感を与える」技術;「言葉より雄弁に語る」ものもある—お辞儀がうまい人ほど、話し方もうまい ほか)
- 5章 さあ、今日から「自信をもって話してみよう」(「苦手意識」を上手に断ち切る法—成功体験に優る「自信強化法」はない;さらに「話す力に自信がつく」—まだ使っていない「心の力」がある ほか)
「BOOKデータベース」 より
