コンバインドプレーン理論の応用
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コンバインドプレーン理論の応用
(Combined-plane theory, . 筑波大学で誕生したまったく新しいゴルフ理論 / 安藤秀著||ツクバ ダイガク デ タンジョウ シタ マッタク アタラシイ ゴルフ リロン ; アプローチ編||アプローチヘン)
現代書林, 2011.11
- タイトル読み
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コンバインド プレーン リロン ノ オウヨウ
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内容説明・目次
内容説明
苦手だった距離はもちろん、バンカー、ラフ、斜面など、どんな状況からでも、この理論でアプローチを4つのスイングに分解して学べば、狙った場所にかならずピタッと寄せられる。
目次
- 第1章 アプローチに対する考え方
- 第2章 コンバインドプレーン理論に基づくアプローチ学習の準備
- 第3章 上手く打てるアプローチと上手く寄せるアプローチの違い
- 第4章 9‐3スイング以下の振り幅のアプローチショット
- 第5章 9‐3スイングを使ったアプローチショット
- 第6章 9‐3スイング以上の振り幅のアプローチショット
- 第7章 基本アプローチにバリエーションをつける
- 第8章 基本アプローチを状況の変化に対応させる
「BOOKデータベース」 より
