アウシュビッツを一人で生き抜いた少年
著者
書誌事項
アウシュビッツを一人で生き抜いた少年
(朝日文庫)
朝日新聞出版, 2012.1
- タイトル別名
-
Ein Glückskind
A lucky child
幸せな子 : アウシュビッツを一人で生き抜いた少年
- タイトル読み
-
アウシュビッツ オ ヒトリ デ イキヌイタ ショウネン
大学図書館所蔵 全38件
  青森
  岩手
  宮城
  秋田
  山形
  福島
  茨城
  栃木
  群馬
  埼玉
  千葉
  東京
  神奈川
  新潟
  富山
  石川
  福井
  山梨
  長野
  岐阜
  静岡
  愛知
  三重
  滋賀
  京都
  大阪
  兵庫
  奈良
  和歌山
  鳥取
  島根
  岡山
  広島
  山口
  徳島
  香川
  愛媛
  高知
  福岡
  佐賀
  長崎
  熊本
  大分
  宮崎
  鹿児島
  沖縄
  韓国
  中国
  タイ
  イギリス
  ドイツ
  スイス
  フランス
  ベルギー
  オランダ
  スウェーデン
  ノルウェー
  アメリカ
この図書・雑誌をさがす
注記
2008年10月刊の改題
内容説明・目次
内容説明
子供が真っ先に「価値なし」と殺されたアウシュビッツで、奇跡的に生き延びた少年がいた。最後まで諦めないことを教えた両親の愛情と、助けを差し伸べた人々の勇気、そして幸運によって—。憎しみの感情を克服し、国際司法裁判所の判事まで務めた著者が綴る感動の記録。
目次
- ルボフニャからポーランドへ
- カトビツェ
- キエルツェのゲットー
- アウシュビッツ
- アウシュビッツ死の行進
- 解放
- ポーランド軍へ
- オトフォツクからゲッティンゲンへ
- 新たな始まり
- ゲッティンゲンの暮らし
- アメリカへ
- 生き残って
- 第二の人生
「BOOKデータベース」 より