放射能のタブー
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書誌事項
放射能のタブー
(悪魔の用語辞典, 3)
ベストセラーズ, 2011.11
- タイトル別名
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The nuclear taboo
- タイトル読み
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ホウシャノウ ノ タブー
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内容説明・目次
内容説明
危険説にダマされる人々は愚か者である。原発・放射能問題でなぜウソがまかり通るのか。
目次
- 放射能のタブー
- 福島第一原発から大気に放出された放射性物質のベクレル量はチェルノブイリの1000分の1
- 放射線の規制値に科学的根拠はない
- 微量の放射線は生命の必須栄養素だ
- 自主技術を否定した日本の原子力開発
- サラリーマン根性丸出しの臆病マスメディアを許さない
- 「属国」日本が展開する原発輸出とその司令塔・前田匡史
- 二酸化炭素地下注入と原子力発電所
- 日本の3.11から世界に金融統制のうねりが巻き起こった
- 民間が所有する電力会社
- 東電はファシズムである—戦時総力戦体制が福島第一原発事故を生んだ
- タダより高かった原発助成金
- “コンセンサス”ではなく“空気”に支配されてきた、日本の原発推進派と反原発教信者たち
「BOOKデータベース」 より

