生き方としての俳句 : 句集鑑賞入門
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生き方としての俳句 : 句集鑑賞入門
三省堂, 2012.1
- タイトル読み
-
イキカタ トシテ ノ ハイク : クシュウ カンショウ ニュウモン
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内容説明・目次
内容説明
ふつうの暮らしを送っている人間にとって、俳句を詠むことにどんな意味があるのか。虚子門(「ホトトギス」)の俳人たちの生き方とその句集に俳句表現の秘訣をさぐる。句集鑑賞の新しい手引書。
目次
- 第1部 句集とは何か(はじめに;生き方としての俳句;日常への回帰—客観写生の心理;句集の成り立ち)
- 第2部 句集鑑賞(俳魔—俳句に人生を賭けた人々;無常と向き合う—境涯と人間の写生;早世の俳人たち;無個性の美学—日常への回帰;求道者—写生のわざを極める)
「BOOKデータベース」 より