国家の恥 : 一億総洗脳化の真実 Mind control
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書誌事項
国家の恥 : 一億総洗脳化の真実 Mind control
ビジネス社, 2011.12
- タイトル別名
-
国家の恥 : 一億総洗脳化の真実 : Mind control
- タイトル読み
-
コッカ ノ ハジ : イチオク ソウセンノウカ ノ シンジツ Mind control
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内容説明・目次
内容説明
なぜ東京地検特捜部は東電本店を家宅捜査しないのか。官報複合体の利権にいつまで我々は搾取されるのか。マインドコントロールで洗脳支配するマスメディアの悪業をすべて曝け出す。
目次
- 第1章 原発メディア震災(被災地への支援を止めないために、計画停電よりも「節電」で対応を!;海外諸国と日本政府、避難範囲50キロメートルの差—枝野官房長官に「安全デマ」を問い質す ほか)
- 第2章 一億総洗脳化社会の行方(呆れた言論封殺に、姑息な見出し変更 日本の新聞に未来などない!;「たちあがれ日本」をもて囃す「文藝春秋」が失った健全なるジャーナリズム ほか)
- 第3章 マインドコントロール支配の恐怖(普通の感情を持った普通の政治家としての小沢一郎を報じないマスメディア;堀江貴文氏への重すぎる実刑確定と、それでも止まらない大手メディアの“社会的リンチ” ほか)
- 第4章 暴論もたまにはいいことを言う(外資系偏重のミシュラン東京のホテル格付けは正当か;富士山は噴火しない?行政とメディアの情報隠蔽は昔も今も ほか)
「BOOKデータベース」 より