老年の流儀 : 老いてこそ、夫婦の絆
著者
書誌事項
老年の流儀 : 老いてこそ、夫婦の絆
海竜社, 2011.11
- タイトル読み
-
ロウネン ノ リュウギ
大学図書館所蔵 件 / 全6件
-
該当する所蔵館はありません
- すべての絞り込み条件を解除する
この図書・雑誌をさがす
内容説明・目次
内容説明
老いては「強妻弱夫」でうまくゆく。
目次
- なぜ、こうなる?夫の流儀、妻の流儀(夫婦ゲンカは、勝ってはいけない;男は体力、女は器用さ;夫の威厳の保ち方)
- こんなに違う?男の実力、女の才覚(男と女は、「男類」と「女類」ほどに違う?;男は生産的、女は消費的?;家長(男)の権威、主婦(女)の実力)
- やっぱり、こうなる?本当の結婚がはじまる時(女は変わった。男も変わろう;結婚は人生の墓場か;夫婦は「異性」から「親」になる;配偶者は生活の伴侶)
- 終わりに 最後に残るのは配偶者
「BOOKデータベース」 より
