広瀬武夫 : 旅順に散った「海のサムライ」
著者
書誌事項
広瀬武夫 : 旅順に散った「海のサムライ」
(PHP文芸文庫)
PHP研究所, 2010.11
- タイトル別名
-
広瀬武夫 : 旅順に散った海のサムライ
- タイトル読み
-
ヒロセ タケオ : リョジュン ニ チッタ ウミ ノ サムライ
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注記
広瀬武夫略年表: p[396]-[397]
内容説明・目次
内容説明
秋山好古・真之兄弟、正岡子規ら志ある若者たちが「明日の日本」に思いを馳せた明治時代。その青春群像の中で、ひときわ高い人気を誇るのが海軍中佐・広瀬武夫だ。日露対立という戦局の波に翻弄されたペテルブルクの恋、日本で初めて「軍神」として神格化されることになった日露戦争・旅順口閉塞作戦での壮絶な最期…。人々を魅了してやまない「海のサムライ」の鮮烈な生涯を活写した力作評伝小説。
「BOOKデータベース」 より