離散量表象の認知過程

書誌事項

離散量表象の認知過程

時田みどり著

風間書房, 2012.1

タイトル読み

リサンリョウ ヒョウショウ ノ ニンチ カテイ

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注記

学位論文 (お茶の水女子大学, 2009年) を加筆修正したもの

引用文献: p143-154

内容説明・目次

目次

  • 第1章 序論
  • 第2章 先行研究の問題点と提示フォーマット依存性
  • 第3章 離散量識別における知覚的連続量の効果とその練習効果
  • 第4章 提示フォーマット固有システムの検討
  • 第5章 感覚モダリティの効果の検討
  • 第6章 離散量表象における提示フォーマット固有モデルの提案

「BOOKデータベース」 より

詳細情報

  • NII書誌ID(NCID)
    BB08397066
  • ISBN
    • 9784759918946
  • 出版国コード
    ja
  • タイトル言語コード
    jpn
  • 本文言語コード
    jpn
  • 出版地
    東京
  • ページ数/冊数
    v, 156p
  • 大きさ
    22cm
  • 分類
  • 件名
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