離散量表象の認知過程
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離散量表象の認知過程
風間書房, 2012.1
- タイトル読み
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リサンリョウ ヒョウショウ ノ ニンチ カテイ
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注記
学位論文 (お茶の水女子大学, 2009年) を加筆修正したもの
引用文献: p143-154
内容説明・目次
目次
- 第1章 序論
- 第2章 先行研究の問題点と提示フォーマット依存性
- 第3章 離散量識別における知覚的連続量の効果とその練習効果
- 第4章 提示フォーマット固有システムの検討
- 第5章 感覚モダリティの効果の検討
- 第6章 離散量表象における提示フォーマット固有モデルの提案
「BOOKデータベース」 より
