アヒルキラー : 新米刑事赤羽健吾の絶体絶命
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アヒルキラー : 新米刑事赤羽健吾の絶体絶命
幻冬舎, 2012.2
- タイトル読み
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アヒル キラー : シンマイ ケイジ アカバネ ケンゴ ノ ゼッタイ ゼツメイ
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注記
[雑誌]パピルス vol26(Oct.2009号)よりvol38(Oct.2011号)まで連載したものを、大幅に加筆修正した
ブックデザイン : bookwall
イラスト : たえ
内容説明・目次
内容説明
レースクイーン、モデル、ダンサー。美女ばかりを狙った連続殺人事件が発生。その顔はズタズタに切り刻まれ、死体の横には必ずアヒルのおもちゃがあった…。世にも残酷な難事件を追ううちに、新米刑事の赤羽健吾と、行動分析課の上司・八重樫育子は、57年前の未解決事件に行きつく。現場に木彫りの家鴨を残したという、娼婦連続殺人事件。はたして両事件に因縁はあるのか?アヒルは何を語っているのか。
「BOOKデータベース」 より
