アヒルキラー : 新米刑事赤羽健吾の絶体絶命

書誌事項

アヒルキラー : 新米刑事赤羽健吾の絶体絶命

木下半太著

幻冬舎, 2012.2

タイトル読み

アヒル キラー : シンマイ ケイジ アカバネ ケンゴ ノ ゼッタイ ゼツメイ

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注記

[雑誌]パピルス vol26(Oct.2009号)よりvol38(Oct.2011号)まで連載したものを、大幅に加筆修正した

ブックデザイン : bookwall

イラスト : たえ

内容説明・目次

内容説明

レースクイーン、モデル、ダンサー。美女ばかりを狙った連続殺人事件が発生。その顔はズタズタに切り刻まれ、死体の横には必ずアヒルのおもちゃがあった…。世にも残酷な難事件を追ううちに、新米刑事の赤羽健吾と、行動分析課の上司・八重樫育子は、57年前の未解決事件に行きつく。現場に木彫りの家鴨を残したという、娼婦連続殺人事件。はたして両事件に因縁はあるのか?アヒルは何を語っているのか。

「BOOKデータベース」 より

詳細情報

  • NII書誌ID(NCID)
    BB08591976
  • ISBN
    • 9784344021280
  • 出版国コード
    ja
  • タイトル言語コード
    jpn
  • 本文言語コード
    jpn
  • 出版地
    東京
  • ページ数/冊数
    370p
  • 大きさ
    19cm
  • 分類
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