冬の灯台が語るとき

書誌事項

冬の灯台が語るとき

ヨハン・テオリン著 ; 三角和代訳

(Hayakawa pocket mystery books, 1856)

早川書房, 2012.2

タイトル別名

The darkest room

Nattfåk

タイトル読み

フユ ノ トウダイ ガ カタル トキ

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注記

その他のタイトルは標題紙裏による

内容説明・目次

内容説明

エーランド島に移住し、双子の灯台を望む屋敷に住みはじめたヨアキムとその家族。しかし間もなく、一家に不幸が訪れる。悲嘆に沈む彼に、屋敷に起きる異変が追い打ちをかける。無人の部屋で聞こえるささやき。子供が呼びかける影。何者かの気配がする納屋…そして死者が現世に戻ってくると言われるクリスマス、猛吹雪で孤立した屋敷を歓迎されざる客たちが訪れる—。スウェーデン推理作家アカデミー賞最優秀長篇賞、英国推理作家協会賞インターナショナル・ダガー賞、「ガラスの鍵」賞の三冠に輝く傑作ミステリ。

「BOOKデータベース」 より

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詳細情報

  • NII書誌ID(NCID)
    BB08789339
  • ISBN
    • 9784150018566
  • 出版国コード
    ja
  • タイトル言語コード
    jpn
  • 本文言語コード
    jpn
  • 原本言語コード
    eng
  • 出版地
    東京
  • ページ数/冊数
    462p
  • 大きさ
    19cm
  • 分類
  • 親書誌ID
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