八面観大連の二十年
著者
書誌事項
八面観大連の二十年
(植民地帝国人物叢書 / 谷ヶ城秀吉編集, 51 ; 満洲編12)
ゆまに書房, 2012.2
- タイトル別名
-
八面觀 大連の二十年
- タイトル読み
-
ハチメンカン ダイレン ノ ニジュウネン
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注記
「八面觀大連の二十年」(竹内默庵著 木魚庵 大正13年刊)の復刻
布装
内容説明・目次
目次
- 大連神社の由来と松山〓(てい)三氏
- 本願寺の邊りは大連の鈴が森
- 特産物輸出の第一歩は豆粕六百噸
- 大豆の新時代と三井の上谷庫平氏
- 貨幣を知らぬ貿易商の旗揚
- 市民代表機關の濫觴丙午茶話會
- 實業會から商業會議所へ
- 實業會と大連集中主義の固成
- 満洲中央銀行も二十年來の懸案
- 満洲銀行の萌芽戊申組合〔ほか〕
「BOOKデータベース」 より