ミレニアムと私
著者
書誌事項
ミレニアムと私
早川書房, 2011.11
- タイトル別名
-
Millénium, Stieg et moi
- タイトル読み
-
ミレニアム ト ワタシ
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内容説明・目次
内容説明
全世界で6000万部の売り上げを記録した驚異のミステリ、『ミレニアム』三部作。著者のスティーグ・ラーソンは、その大成功を見ることなく、2004年11月9日、50歳で死去した。その波瀾の生涯を、彼と32年にもわたって生活を共にしたパートナーの女性、エヴァ・ガブリエルソンが明らかにする。母方の祖父母の家に預けられて育った少年期、政治活動に傾倒した学生時代、脅迫に屈せずジャーナリストとして続けた極右勢力との闘い。さらには『ミレニアム』創作の裏話やスティーグが急死した当日の様子、スティーグの死後発生した彼の遺族とエヴァとの遺産をめぐる争いも描かれる。そして、『ミレニアム』第四部の概要とは?世界中で大きな話題を巻き起こした注目の回想録。
目次
- コーヒー
- 少年時代
- 母親
- 出会い
- アフリカ旅行
- ストックホルム
- スウェーデン通信
- 『エクスポ』
- 脅迫
- 『ミレニアム』〔ほか〕
「BOOKデータベース」 より