新ダンスの窓から : かわるもの・かわらないもの
著者
書誌事項
新ダンスの窓から : かわるもの・かわらないもの
安楽城出版, 2012.2
- タイトル別名
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ダンスの窓から : みたものまだみえないもの
ダンスの窓から : そこにみえかくれするもの
ダンスの窓から : 新 : かわるものかわらないもの
- タイトル読み
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シン ダンス ノ マド カラ : カワル モノ カワラナイ モノ
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注記
初版(2003-刊): 「ダンスの窓から : みたものまだみえないもの」「ダンスの窓から : そこにみえかくれするもの」
内容説明・目次
内容説明
舞踊界の異才が“ダンスの眼”を通して文化、芸術、日常を鋭く抉るサイトエッセイ集。シリーズ第三弾。
目次
- ダンスと歴史(日本文化が成熟するとき;日本の現代舞踊はどこから来たか ほか)
- ダンスと社会(プリオヴィユ×BALLET‐NOAH「紙のヒコーキ」;ジル・ジョバン「Text to Speech」の社会性 ほか)
- ダンスと演劇(IDTFに観るダンスと演劇の関係;これはもう立派なコンテンポラリー・ダンス ほか)
- ダンスと批評(コンテンポラリーという名の猥雑性;「DADA10」青山ダンシング・スクエア ほか)
- ダンスと人生(われ踊るゆえにわれ在り—salto ergo sum;三輝容子追悼の記—汚れを嫌いひたむきに生き続けた ほか)
- ダンスと現在(コンテンポラリーダンスとは単にUPDATEな踊りのテクニックをいうのではない;振付がみせた新鮮な今日的感性の「幻森林」 ほか)
「BOOKデータベース」 より

