戦争の枠組 : 生はいつ嘆きうるものであるのか
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書誌事項
戦争の枠組 : 生はいつ嘆きうるものであるのか
筑摩書房, 2012.3
- タイトル別名
-
Frames of war : when is life grievable?
戦争の枠組 : 生はいつ嘆きうるものであるのか
- タイトル読み
-
センソウ ノ ワクグミ : セイ ワ イツ ナゲキウル モノ デ アルノカ
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内容説明・目次
内容説明
『ジェンダー・トラブル』のジュディス・バトラー最新刊。暴力、移民排除、性の政治、傷つきやすい“生”への責任を問う。
目次
- 序章 あやうい生、悲嘆をもたらす生
- 第1章 生存可能性、被傷性、情動
- 第2章 拷問と写真の倫理—ソンタグとともに思考する
- 第3章 性の政治、拷問、そして世俗的時間
- 第4章 規範的なものの名における非‐思考
- 第5章 非暴力の要求
「BOOKデータベース」 より