落語の歴史 : 江戸・東京を舞台に
著者
書誌事項
落語の歴史 : 江戸・東京を舞台に
本の泉社, 2012.2
- タイトル別名
-
落語の歴史 : 江戸東京を舞台に
- タイトル読み
-
ラクゴ ノ レキシ : エド・トウキョウ オ ブタイ ニ
大学図書館所蔵 全44件
  青森
  岩手
  宮城
  秋田
  山形
  福島
  茨城
  栃木
  群馬
  埼玉
  千葉
  東京
  神奈川
  新潟
  富山
  石川
  福井
  山梨
  長野
  岐阜
  静岡
  愛知
  三重
  滋賀
  京都
  大阪
  兵庫
  奈良
  和歌山
  鳥取
  島根
  岡山
  広島
  山口
  徳島
  香川
  愛媛
  高知
  福岡
  佐賀
  長崎
  熊本
  大分
  宮崎
  鹿児島
  沖縄
  韓国
  中国
  タイ
  イギリス
  ドイツ
  スイス
  フランス
  ベルギー
  オランダ
  スウェーデン
  ノルウェー
  アメリカ
この図書・雑誌をさがす
注記
主な参考文献: p [236]
週刊新聞「東京民報」に2008年6月29日から2011年12月18日まで隔週連載したものを加筆してまとめたもの
内容説明・目次
内容説明
いつ聞いても、何度聞いても、やっぱり同じところで笑ってしまう。話芸には、はなし家の修練と歴史がある。
目次
- 江戸編(江戸落語の始まり;日本橋にいた江戸落語の祖 ほか)
- 明治/大正編(明治維新と爆弾可楽;圓朝(その1 抜群の創作力) ほか)
- 戦前編(昭和初期の落語界事情;愛国演芸同盟の結成 ほか)
- 戦後編(平和の訪れと寄席復興;第三次、四次落語研究会 ほか)
- 現代編(寄席の受難期;「民族芸能を守る会」結成 ほか)
「BOOKデータベース」 より