バイオセラピー学入門 : 人と生き物の新しい関係をつくる福祉農学

書誌事項

バイオセラピー学入門 : 人と生き物の新しい関係をつくる福祉農学

林良博, 山口裕文編著

講談社, 2012.4

タイトル別名

A guide to bio‐therapy

タイトル読み

バイオセラピーガク ニュウモン : ヒト ト イキモノ ノ アタラシイ カンケイ オ ツクル フクシ ノウガク

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注記

参考文献: 各節末

内容説明・目次

内容説明

動物・植物を福祉・医療・環境・教育分野に積極的に活かし、生活の質の向上をめざす21世紀の福祉農学“バイオセラピー学”。

目次

  • バイオセラピー学とは何か
  • 第1部 環境と福祉を育む生物多様性(植物の多様性と活用;動物の多様性と活用)
  • 第2部 生活の場にみられる植物と動物—栽培植物と伴侶動物の活用(栽培植物;伴侶動物)
  • 第3部 生物を活かした癒しと療法(植物介在療法;動物介在療法)
  • バイオセラピー学の社会的役割と将来

「BOOKデータベース」 より

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