風変わりな新しい宇宙像 : 特殊相対論は極限に近づくと破綻し始める
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風変わりな新しい宇宙像 : 特殊相対論は極限に近づくと破綻し始める
近代文藝社, 2011.3
- タイトル別名
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風変わりな新しい宇宙像
- タイトル読み
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フウガワリ ナ アタラシイ ウチュウゾウ : トクシュ ソウタイロン ワ キョクゲン ニ チカズク ト ハタン シハジメル
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内容説明・目次
内容説明
光には時間の次元が付いているのに、光が光速で動くのは何故か?アインシュタインのt′=t÷〓(ルート)1−β2は自然界の近似であり、真実の式はt′=t×〓(ルート)1+β2であることを導き出した一市井人の手記である本書は、宇宙への新たな扉を開く。
目次
- hの正体
- 特殊相対論の破れ
- ガンマー線の極限値
- 赤方偏移その他
- 始源宇宙
- 固相化
- 銀河の卵と電磁波
- 宇宙背景放射
- 卵の廻転運動
- 銀河の誕生〔ほか〕
「BOOKデータベース」 より
