信頼は、つくれる : なぜ草野仁は、長寿番組の司会者であり続けられるのか?
著者
書誌事項
信頼は、つくれる : なぜ草野仁は、長寿番組の司会者であり続けられるのか?
(ワニブックス「Plus」新書, 030)
ワニブックス, 2010.6
- タイトル読み
-
シンライ ワ ツクレル : ナゼ クサノ ヒトシ ワ チョウジュ バングミ ノ シカイシャ デ アリ ツズケラレル ノ カ
大学図書館所蔵 全1件
  青森
  岩手
  宮城
  秋田
  山形
  福島
  茨城
  栃木
  群馬
  埼玉
  千葉
  東京
  神奈川
  新潟
  富山
  石川
  福井
  山梨
  長野
  岐阜
  静岡
  愛知
  三重
  滋賀
  京都
  大阪
  兵庫
  奈良
  和歌山
  鳥取
  島根
  岡山
  広島
  山口
  徳島
  香川
  愛媛
  高知
  福岡
  佐賀
  長崎
  熊本
  大分
  宮崎
  鹿児島
  沖縄
  韓国
  中国
  タイ
  イギリス
  ドイツ
  スイス
  フランス
  ベルギー
  オランダ
  スウェーデン
  ノルウェー
  アメリカ
この図書・雑誌をさがす
内容説明・目次
内容説明
フリーキャスターとして二十五年以上、メディア界の第一線で活躍する草野仁。スタッフ、共演者、そして視聴者に信頼され続ける喋り手の人生哲学とは?NHK時代の十八年、フリー時代の二十五年で経験した実例を基に綴られる、相手へのわかりやすい話し方、周囲への心地よい気配りの仕方、ピンチや壁にぶつかった時のモノの考え方など、ビジネスシーンで使える実践的要素が詰まった人生指南書。「なぜ草野仁は、長寿番組の司会者であり続けられるのか?」。その答えが今ここに解かれる。
目次
- 第1章 言葉と信頼(「話す」という行為は、人にとって最も必要なこと;言葉とは人に与えられた武器である ほか)
- 第2章 気配りと信頼(職場で毎朝十年間お茶を煎れ続けた;何気ないささやかな振る舞いが大きな気配りとなる ほか)
- 第3章 プロ意識と信頼(当たり前にしてしまえば辛くない;自分の可能性を具体的に想像する ほか)
- 第4章 仕事と信頼(インタビューを「する側」と「される側」の信頼感;小さなミスで大きな信頼をなくしてしまう ほか)
「BOOKデータベース」 より