磯野家の年金・医療・介護
著者
書誌事項
磯野家の年金・医療・介護
労働調査会, 2012.6
- タイトル別名
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磯野家の年金医療介護
- タイトル読み
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イソノケ ノ ネンキン イリョウ カイゴ
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注記
タイトルは奥付による
参考文献一覧: 巻末
内容説明・目次
内容説明
高齢化社会の中で磯野家はどうなる?波平が、フネが、子どもたちが…それぞれの「もしも」の状況を考える。あの磯野家を家族の代表として、「年金」「医療保険」「介護保険」をわかりやすく理解。
目次
- 第1章 波平の定年近し—、老後の年金はどうなる?—年金・医療・介護と社会保険(6年後にはいよいよ定年だけど—、波平はどんな年金に加入しているのか;風邪を引いて病院に行くことに—、波平はどんな健康保険に加入しているのか ほか)
- 第2章 カツオとワカメは小学生—、磯野家の暮らしはどうなる?—第3号被保険者と被扶養者(“わたしの年金があるの?…”とフネ—、保険料を払わない専業主婦も年金をもらえるのか;“ぼくの年金手帳は?”とカツオ—、年金にはいくつから加入しなければならないのか ほか)
- 第3章 サザエは専業主婦—、パートに出たらどうなる?—少子高齢化と世代間扶養(“磯野サザエ”のままだけれど…—、勤めたことのあるサザエはどんな年金がもらえるのか;線路を見つめるマスオが目撃される—、夫に“もしも”のとき遺族の年金はどうなるか ほか)
- 第4章 伊佐坂先生は小説家—、自営業者の老後はどうなる?—国民皆保険制度(定年がなくてうらやましい、と波平—、流行作家の伊佐坂先生がなぜ引退できないのか;伊佐坂先生には妻と子どもがいるが—、自営業者の扶養家族はどんな医療保険に加入するか ほか)
「BOOKデータベース」 より
