丸山豊の声 : 輝く泥土の国から
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書誌事項
丸山豊の声 : 輝く泥土の国から
弦書房, 2012.4
- タイトル読み
-
マルヤマ ユタカ ノ コエ : カガヤク デイド ノ クニ カラ
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注記
丸山豊年譜: p153-158
内容説明・目次
内容説明
その声に耳を傾け、伝えようとしたこと、目ざしたものは何だったのかを山本源太・古賀忠昭・鍋島幹夫・松原新一が縦横に語り合う。
目次
- 詩人そして父—いま、丸山豊の声が聞こえる
- 1 丸山豊が語る—生きていこうとするエネルギーを頼りに(「母音」創刊の頃;在野精神を基本に;谷川雁との出会い ほか)
- 2 丸山豊・人と文学(人間的な声をかけられた喜び;戦後の“余生”をささえたもの;丸山豊における孤独と他者への関わり ほか)
- 3 丸山豊を語る—詩的行動をめぐって(丸山豊との出会い;みんなの中で自分を磨いていく;戦後における造型意識の変化 ほか)
「BOOKデータベース」 より