「小説」東大過去問・現代文
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書誌事項
「小説」東大過去問・現代文
(文庫ぎんが堂, か4-1)
イースト・プレス, 2012.4
- タイトル別名
-
「東大の国語力」
小説東大過去問現代文
- タイトル読み
-
ショウセツ トウダイ カコモン ゲンダイブン
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注記
「東大の国語力」(2008年2月)の改題,再構成
内容説明・目次
内容説明
ある日の夕暮れ。37歳で医者になった変わり者の「おじさん」が、30年前の東大入試問題(現代文)を一緒に解くため、甥っ子受験生シゲルの家をふらりと訪れた。…“連ドラは「線」か、「面」か?”、“「言葉がすべて」な場所とは?”、“経験はコドクか?”、“「石のあたたかさ」とは?”。名問題文と格闘するうち、見えてきたものは—。「やりなおし人生」を自ら明るく実践してきた「脱サラ医師」にしてベストセラー作家である著者が放つ、痛快「勉強小説」。
「BOOKデータベース」 より