「話がわかりやすい!」と言われる技術スケッチ・トーキング

書誌事項

「話がわかりやすい!」と言われる技術スケッチ・トーキング

麻生けんたろう著

大和書房, 2012.5

タイトル読み

ハナシ ガ ワカリヤスイ ト イワレル ギジュツ スケッチ トーキング

大学図書館所蔵 件 / 23

この図書・雑誌をさがす

内容説明・目次

内容説明

一生懸命しゃべっているのに、なぜ伝わらないのか。ちゃんと伝わる、ググッと引き込むスケッチ・トーキング。

目次

  • 1 話し上手には「イメージさせる」力がある(「怖い話」を上手に語れますか?;一生懸命しゃべっても伝わらないのは、なぜ? ほか)
  • 2 イメージを共有するスケッチ・トーキング(アウトラインから話しはじめる—まずはキャンバスを用意してもらう;客観的事実を伝える—聞き手の感情で受けとめてもらえるから伝わりやすい ほか)
  • 3 話す順番&聞き方にスケッチの“仕上がり”が表れる(起承転結は本当にわかりやすいのか?;瞬時に相手を引きつける「野球実況法」 ほか)
  • 4 場面別「話がうまい!」と言われる方法(会議で—「説明上手でわかりやすい!」と言われるには;プレゼンで—どうしても企画を通したい時の必須事項 ほか)

「BOOKデータベース」 より

詳細情報

  • NII書誌ID(NCID)
    BB09496540
  • ISBN
    • 9784479793472
  • 出版国コード
    ja
  • タイトル言語コード
    jpn
  • 本文言語コード
    jpn
  • 出版地
    東京
  • ページ数/冊数
    178p
  • 大きさ
    19cm
  • 分類
  • 件名
ページトップへ