「話がわかりやすい!」と言われる技術スケッチ・トーキング
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「話がわかりやすい!」と言われる技術スケッチ・トーキング
大和書房, 2012.5
- タイトル読み
-
ハナシ ガ ワカリヤスイ ト イワレル ギジュツ スケッチ トーキング
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内容説明・目次
内容説明
一生懸命しゃべっているのに、なぜ伝わらないのか。ちゃんと伝わる、ググッと引き込むスケッチ・トーキング。
目次
- 1 話し上手には「イメージさせる」力がある(「怖い話」を上手に語れますか?;一生懸命しゃべっても伝わらないのは、なぜ? ほか)
- 2 イメージを共有するスケッチ・トーキング(アウトラインから話しはじめる—まずはキャンバスを用意してもらう;客観的事実を伝える—聞き手の感情で受けとめてもらえるから伝わりやすい ほか)
- 3 話す順番&聞き方にスケッチの“仕上がり”が表れる(起承転結は本当にわかりやすいのか?;瞬時に相手を引きつける「野球実況法」 ほか)
- 4 場面別「話がうまい!」と言われる方法(会議で—「説明上手でわかりやすい!」と言われるには;プレゼンで—どうしても企画を通したい時の必須事項 ほか)
「BOOKデータベース」 より