メルセデス・ベンツ : 歴史に残るレーシング活動の軌跡1894-1955
著者
書誌事項
メルセデス・ベンツ : 歴史に残るレーシング活動の軌跡1894-1955
三樹書房, [2012.4]
- タイトル別名
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Mercedes‐Benz racing history
- タイトル読み
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メルセデス ベンツ : レキシ ニ ノコル レーシング カツドウ ノ キセキ 1894 1955
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注記
メルセデス-ベンツアーカイブ公式写真収録
出版年月はブックジャケットによる
戦績 (レース結果): p100-110
参考文献: 巻末
内容説明・目次
目次
- ゴットリープ・ダイムラーとカール・ベンツ—そしてレースは始まった
- 白の時代—ホワイトエレファントとカラッチオラの登場
- シルバーの時代—W25〜W125の活躍
- 3lの時代—W154の開発と改良による勝利
- 1.5lW165—第二次世界大戦直前の活動
- 速度記録への挑戦—記録更新と戦争による中断
- 戦後のグランプリレース—ダイムラー・ベンツ社復帰以前
- メルセデス300SLプロトタイプ—新モデルによるレース復帰
- メルセデスW196R—ストリームライナーの活躍とオープンホイールベースの登場
- メルセデス300SLR—メイクスチャンピオンの獲得とル・マンでの大事故〔ほか〕
「BOOKデータベース」 より
