現代政治機構の論点 : イギリスとEUを中心に
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現代政治機構の論点 : イギリスとEUを中心に
時潮社, 2012.5
- タイトル読み
-
ゲンダイ セイジ キコウ ノ ロンテン : イギリス ト EU オ チュウシン ニ
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注記
引用・参考文献: 各章末
内容説明・目次
内容説明
世界に先駆けて近代民主主義を確立させたイギリス政治を中心にEU世界の成立から現在、そして未来を読み解く。ユーロ社会が危機の中で大きく転換期を迎えている現在、今後を考察する上で最大の必読書である。
目次
- 政治制度の概念定義と方法論—D.ジャッジの論点
- 第1部 イギリスの政治制度(イギリスの立憲制(或いは憲法)—I.バッジらの論点を中心に;イギリスの代表制度(議会)—D.ジャッジの論点を中心に;イギリスの首相・内閣・中核的執行部—I.バッジらの論点;イギリスの中央政府(「政官関係」)—I.バッジらの論点を中心に;変化するイギリス国家(行政改革)—I.バッジらの論点を中心に;変化するイギリス国家(行政改革)—I.バッジらの論点を中心に;イギリスの外交・防衛政策—B.コクソールらの論点を中心に)
- 第2部 欧州連合(EU)の政治機構(欧州連合(EU)の歴史的文脈—N.ニュージェントの論点を中心に;憲法条約からリスボン条約へ—C.チャーチらの論点を中心に;欧州統合の古典的理論—N.ニュージェントの論点を中心に;欧州統合の新理論—B.ロザモンドの論点を中心に;欧州委員会—M.エゲバーグによる論点を中心に;EU理事会—J.ルイスの論点を中心に;欧州議会(The European Parliament))
「BOOKデータベース」 より