音楽と人間と宇宙 : 世界の共鳴を科学する
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書誌事項
音楽と人間と宇宙 : 世界の共鳴を科学する
ヤマハミュージックメディア, 2012.7
- タイトル別名
-
The power of music : pioneering discoveries in the new science of song
音楽と人間と宇宙 : 世界の共鳴を科学する
- タイトル読み
-
オンガク ト ニンゲン ト ウチュウ : セカイ ノ キョウメイ オ カガク スル
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注記
監修: 柏野牧夫
参考文献: p[330]-[333](巻末pi-iv)
内容説明・目次
内容説明
人間という有機体は—さらには宇宙の盛衰さえも—音楽の影響を受ける。エミー賞を6度受賞したエレナ・マネスが科学と文化の交差点へと案内する、革新的なノンフィクション科学エッセイ。
目次
- 第1部 音楽的な身体と脳(音を感じる;音楽が身体を演奏する;脳が音楽を演奏する;音楽は遺伝的、生得的な権利か?)
- 第2部 音楽と自己(苦悶と歓喜—人間はどう聴くか;心を曲げる音符たち—音楽は人間を賢くできるか?;音楽は語る;なぜ音楽なのか?)
- 第3部 共鳴する世界(クジラの歌、象のバンド、踊る鳥;天球の音楽)
- 第4部 薬としての音楽(痛み、薬—それとも音楽?;次の波?;コンサートホールを越えて)
「BOOKデータベース」 より